Salesforce ツール

このツールは、Salesforce インスタンスへの接続に使用されます。ツールを初めて作成するときに、次の情報を指定します。

この情報を入力すると、生成された OpenAPI スキーマを表示または更新して、詳細設定を指定できます。

  • 非同期実行: 有効にすると、ツールがバックグラウンドで実行されている間、エージェントはセッションを継続します。
  • スキーマ フィールド: OpenAPI スキーマで指定されていないツール出力フィールドをモデル プロンプトから非表示にします。
  • カスタム TLS 認証局: 必要に応じて、カスタム証明書をアップロードします。
  • Service Directory: サービス ディレクトリの名前を指定します(省略可)。

エージェントにツールを追加するときに、あらかじめ定義されたエンティティとオペレーションのリストから選択して、エージェントがツールを使用する方法をフィルタできます。