ResourceOperation

リソースの進行中のオペレーションを表します

JSON 表現
{
  "uid": string,
  "state": enum (State),
  "type": enum (Type),
  "stateHistory": [
    {
      object (StateHistoryEntry)
    }
  ],
  "requiresReTurnup": boolean
}
フィールド
uid

string

出力専用。オペレーション ID。

state

enum (State)

出力専用。オペレーションの状態。

type

enum (Type)

出力専用。操作のタイプ。

stateHistory[]

object (StateHistoryEntry)

出力専用。オペレーションの状態履歴。

requiresReTurnup

boolean

出力専用。再ターンアップが必要かどうかを示すフラグ。

状態

オペレーションの状態の列挙型。

列挙型
STATE_UNSPECIFIED オペレーションの状態が指定されていません。
AWAITING_CUSTOMER_INPUT 操作は顧客の入力を待っています。
PROGRESSING オペレーションは進行中です。
COMPLETED 操作は完了しました。

タイプ

オペレーションのタイプ。今後、この列挙型に新しい値が追加される可能性があります。

列挙型
TYPE_UNSPECIFIED 指定されていないオペレーション タイプ。
REPAIR 修復オペレーション。
SUSPEND 一時停止オペレーション。
RESUME オペレーションを再開します。

StateHistoryEntry

オペレーション状態の履歴のエントリ。

JSON 表現
{
  "state": enum (State),
  "updateTime": string,
  "reason": string,
  "responsibleEntity": enum (Entity)
}
フィールド
state

enum (State)

出力専用。オペレーションの状態。

updateTime

string (Timestamp format)

出力専用。オペレーションの状態が更新されたときのタイムスタンプ。

RFC 3339 を使用します。生成された出力は常に Z 正規化され、小数点以下は 0、3、6、または 9 桁になります。「Z」以外のオフセットも使用できます。例: "2014-10-02T15:01:23Z""2014-10-02T15:01:23.045123456Z""2014-10-02T15:01:23+05:30"

reason

string

出力専用。状態変更の理由。

responsibleEntity

enum (Entity)

出力専用。状態を変更したエンティティ。