DNS 転送構成。この構成は、ドメインとネームサーバーのマッピングのリストを定義し、カスタム ドメイン解決のためにプライベート クラウドに接続されます。
| JSON 表現 |
|---|
{
"name": string,
"createTime": string,
"updateTime": string,
"forwardingRules": [
{
object ( |
| フィールド | |
|---|---|
name |
出力専用。ID。この DNS プロファイルのリソース名。リソース名は、https://cloud.google.com/apis/design/resource_names の規則に従ったスキームレス URI です。例: |
createTime |
出力専用。このリソースの作成時間。 RFC 3339 を使用します。生成された出力は常に Z 正規化され、小数点以下は 0、3、6、または 9 桁になります。「Z」以外のオフセットも使用できます。例: |
updateTime |
出力専用。このリソースの最終更新時刻。 RFC 3339 を使用します。生成された出力は常に Z 正規化され、小数点以下は 0、3、6、または 9 桁になります。「Z」以外のオフセットも使用できます。例: |
forwardingRules[] |
必須。構成するドメイン マッピングのリスト |
ForwardingRule
転送ルールは、domain から nameServers へのマッピングです。このマッピングにより、VMware Engine は、特定のドメインの DNS リクエストを指定されたネームサーバーに転送することで、接続されたプライベート クラウドのドメインを解決できます。
| JSON 表現 |
|---|
{ "domain": string, "nameServers": [ string ] } |
| フィールド | |
|---|---|
domain |
必須。 |
nameServers[] |
必須。ドメイン解決に使用する DNS サーバーのリスト |