Gemini Code Assist ライセンスをリクエストする

Gemini Code Assist Standard と Enterpriseを使用するには、有効なライセンスが必要です。 ライセンスは特定のユーザー( Google Cloud プロジェクトではない)に割り当てられるため、ライセンスを割り当てられた後は、組織によって管理されている任意の Google Cloud プロジェクトで Gemini Code Assist を使用できます。

サブスクリプションのすべてのライセンスが割り当てられている場合、ライセンスがまだ割り当てられていないユーザーに、アカウントから Gemini Code Assist にアクセスするにはライセンスが必要であることを示すエラー メッセージが表示されます。

ライセンス サブスクリプションは、月単位で 1 つずつ購入することも、複数ライセンスの年間購入の一部として購入することもできます。新しいライセンスを割り当てるか、既存のライセンスを更新するには、課金管理者にお問い合わせください。

または、管理者に、 組織向けの Gemini Code Assist for individuals へのアクセスを有効にする よう依頼することもできます。これには、コード補完や AI を活用したチャットなどのコア機能が含まれます。