CLI デモのデプロイ
NAME
uv run cortex-demo - 事前
入力されたサンプルデータを使用して Cortex Framework のデモ シナリオをデプロイします。
SYNOPSIS
uv run cortex-demo [-h] [--project_id PROJECT_ID] [--dataform_region DATAFORM_REGION]
[--bigquery_location BIGQUERY_LOCATION] [--service_account SERVICE_ACCOUNT]
[--sap_version SAP_VERSION]
[--target_sap_foundation_dataset_id TARGET_SAP_FOUNDATION_DATASET_ID]
[--target_dp_dataset_id TARGET_DP_DATASET_ID] [--repository_name REPOSITORY_NAME]
[--workspace_name WORKSPACE_NAME] [--create_workflow_configs]
[--enable-apis] [--create-datasets]
グローバル フラグ
| フラグ | 説明 |
|---|---|
-h |
ヘルプ メッセージを表示して終了します。 |
--project_id=PROJECT_ID |
この呼び出しに使用する Google Cloud プロジェクト ID。 |
--dataform_region DATAFORM_REGION |
Dataform リポジトリとワークスペースがホストされるリージョン。 Google Cloud 詳細については、 サポートされている Dataform リージョンをご覧ください。 |
--bigquery_location BIGQUERY_LOCATION |
すべてのデータセットに使用する BigQuery ロケーション。BigQuery は、すべての変換のネイティブ実行環境です。詳細については、 サポートされている BigQuery ロケーションをご覧ください。 |
--service_account SERVICE_ACCOUNT |
Dataform が変換グラフの実行に使用するサービス アカウント。スケジュールされたワークフロー構成を作成するには、これが必要です。 |
--sap_version SAP_VERSION |
デモのデプロイに使用する SAP ソースシステムのバージョン(ECC、S/4HANA など)。 |
--target_sap_foundation_dataset_id TARGET_SAP_FOUNDATION_DATASET_ID |
データ ファンデーション レイヤ(ソースデータのクリーンアップされた標準化された表現)の BigQuery データセット ID。 |
--target_dp_dataset_id TARGET_DP_DATASET_ID |
データ プロダクト レイヤ(使用のために集約されたドメイン指向のインターフェース)の BigQuery データセット ID。 |
--repository_name REPOSITORY_NAME |
アセットを作成またはデプロイする Dataform リポジトリの名前。 |
--workspace_name WORKSPACE_NAME |
アセットが push される Dataform ワークスペースの名前。 |
--create_workflow_configs |
デプロイされたアセットの Dataform ワークフロー構成(スケジュール)を自動的に作成する省略可能なフラグ。 |
--enable-apis |
プロジェクトに必要な API(BigQuery、Dataform など)を自動的に有効にする省略可能なフラグ。 Google Cloud |
--create-datasets |
必要なターゲット BigQuery データセット(Raw、Foundation、Data Product)を自動的にプロビジョニングする省略可能なフラグ。 |