アーティファクトは、タスク完了結果のコンテナです。メッセージに似ていますが、ポイントツーポイント通信ではなく、タスクの成果物となることを目的としています。
| JSON 表現 |
|---|
{
"artifactId": string,
"name": string,
"description": string,
"parts": [
{
object ( |
| フィールド | |
|---|---|
artifactId |
アーティファクトの一意の識別子(UUID など)。タスク内で一意である必要があります。 |
name |
人が読める形式のアーティファクトの名前。 |
description |
人が読める形式のアーティファクトの説明(省略可)。 |
parts[] |
アーティファクトの内容。 |
metadata |
アーティファクトに含まれるメタデータ(省略可)。 |
extensions[] |
このアーティファクトに存在する、または提供された拡張機能の URI。 |