長時間実行される LongRunningRecognize 呼び出しの進行状況を説明します。google::longrunning::Operations サービスの operations.get 呼び出しによって返される Operation の metadata フィールドに含まれます。
| JSON 表現 |
|---|
{
"progressPercent": integer,
"startTime": string,
"lastUpdateTime": string,
"uri": string,
"outputConfig": {
object ( |
| フィールド | |
|---|---|
progressPercent |
これまでに処理された音声のおおよその割合。音声が完全に処理され、結果が取得できると、100 になります。 |
startTime |
リクエストが受信された時刻。 RFC 3339 を使用します。生成された出力は常に Z 正規化され、小数点以下は 0、3、6、または 9 桁になります。「Z」以外のオフセットも使用できます。例: |
lastUpdateTime |
最後に更新が処理された時刻。 RFC 3339 を使用します。生成された出力は常に Z 正規化され、小数点以下は 0、3、6、または 9 桁になります。「Z」以外のオフセットも使用できます。例: |
uri |
出力専用。文字起こしされる音声ファイルの URI。音声がバイト コンテンツとして送信された場合は空になります。 |
outputConfig |
出力専用。リクエストで設定された TranscriptOutputConfig のコピー。 |