ストリーミング処理オペレーション

リリース v1.4.0 以降では、API とウェブ インターフェースを使用してストリーム処理を開始および停止できます。これは、構成エラーが発生した場合にデータ取り込みを停止できる便利な機能です。構成に誤りがあると、メッセージが拒否されてデッドレター キューに送信されたり(手動で再生するのに手間がかかる可能性があります)、誤って解析されたメッセージがテーブルに保持されたり(手動で検索して削除する必要があります)する可能性があるため、これは便利です。

この API は次の機能を提供します。

  • 取り込みを開始します。
  • 取り込みを停止します。
  • 取り込みのステータスを取得する。

ストリーム処理を有効にするウェブ インターフェース