Document AI プロセッサでドキュメントを処理する
コレクションでコンテンツを整理
必要に応じて、コンテンツの保存と分類を行います。
このドキュメントでは、別の Document AI プロセッサから新しく処理された結果を使用して既存のドキュメントを更新する方法について説明します。
現在の制限
ProcessWithDocAi パイプラインは、Document AI プロセッサを使用して処理されたドキュメントでのみ機能します。
マッピングを使用してスキーマを設定するドキュメントでは、Document AI から抽出されたエンティティにマッピングされるように Document AI Warehouse スキーマのプロパティを構成する方法について説明します。スキーマを追加するの手順に沿ってスキーマを設定します。
ドキュメントを処理する
スキーマを設定したら、次の手順でドキュメントを処理します。
ドキュメント ページを開きます。
テーブルから 1 つ以上のドキュメントを選択し、[再処理] をクリックします。
ドキュメントの処理に使用する Document AI プロセッサのプロセッサ エンドポイントを指定します。
[Export file path] と [Processed Document Output folder] に入力します。
[再処理] をクリックすると、[ジョブの詳細] ページで処理の詳細を確認できます。

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最終更新日 2026-03-04 UTC。
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