Confluence ツール

このツールは、Confluence インスタンスに接続するために使用されます。 ツールを初めて作成するときに、次の情報を指定します。

  • 名前: ツールの名前
  • サーバー: Confluence サーバー インスタンス
  • 認証: OpenAPI ツールの API 認証をご覧ください。 Confluence で推奨される認証方法は API キーです。

この情報を指定すると、 生成された OpenAPI スキーマ を表示または更新し、詳細設定を行うことができます。

  • 非同期実行: 有効にすると、 ツールがバックグラウンドで実行されている間、エージェントはセッションを続行します。
  • スキーマ フィールド: OpenAPI スキーマで指定されていないツールの出力フィールドを モデル プロンプトから非表示にします。
  • カスタム TLS 認証局: 必要に応じて、カスタム証明書をアップロードします。
  • Service Directory: 必要に応じて、Service Directory の名前を指定します。

エージェントにツールを追加するときに、事前定義されたエンティティとオペレーションのリストから選択して、エージェントがツールを使用する方法をフィルタリングできます。