カスタム コンプライアンス フレームワークを表示する
Google Cloud コンソールで、[監査マネージャー] ページに移動します。
[Frameworks] をクリックします。
[フレームワーク] ページに、組み込みのコンプライアンス フレームワークのリストが表示されます。
[カスタム] タブをクリックします。
表示するコンプライアンス フレームワークを見つけて、(その他のオプション)をクリックし、[詳細を表示] をクリックします。または、[名前] 列でコンプライアンス フレームワークの名前をクリックします。
コンプライアンス フレームワークの詳細が表示されます。
カスタム コンプライアンス フレームワークを編集する
Google Cloud コンソールで、[監査マネージャー] ページに移動します。
[Frameworks] をクリックします。
[フレームワーク] ページに、組み込みのコンプライアンス フレームワークのリストが表示されます。
[カスタム] タブをクリックします。
編集するコンプライアンス フレームワークを見つけて、(その他のオプション)をクリックし、[新しいフレームワークを編集] をクリックします。または、[名前] 列でコンプライアンス フレームワークの名前をクリックし、[編集] をクリックします。
[フレームワークの編集] ページが表示されます。
コンプライアンス フレームワークの名前と説明は、[基本情報] セクションに表示されます。コンプライアンス フレームワークの名前は編集できません。必要に応じて説明を変更し、[続行] をクリックします。
選択したクラウド コントロールは、[Control selection] セクションに表示されます。必要に応じてクラウド コントロールを追加または削除し、[続行] をクリックします。
パラメータ値と値の型は、[パラメータを指定] セクションに表示されます。必要に応じてフィールドを変更し、[続行] をクリックします。
[Review] セクションでコンプライアンス フレームワークの構成を確認し、[Save] をクリックします。
コンプライアンス フレームワークの詳細が更新されます。
カスタム コンプライアンス フレームワークを削除する
Google Cloud コンソールで、[監査マネージャー] ページに移動します。
[Frameworks] をクリックします。[フレームワーク] ページに、組み込みのコンプライアンス フレームワークのリストが表示されます。
[カスタム] タブをクリックします。
削除するコンプライアンス フレームワークを見つけて、(その他のオプション)をクリックし、[フレームワークを削除] をクリックします。
コンプライアンス フレームワークが削除されます。